新着情報

お知らせ
年納奉納護摩(茨木・妙芳院)
 12月24日(火)10時から

年納先祖供養(高槻・出灰不動尊)
 12月28日(土)11時から

12月24日(火)、茨木・光明寺 妙芳院において年内最後の護摩法会「年納奉納護摩」を、また、28日(土)、高槻・出灰不動尊にて年行事最後の「年納先祖供養施餓鬼」を厳修いたします。
本年の報恩をみ佛と御先祖様に感謝し、来年の御加護を祈願する法会です。
今年も台風や豪雨により各地で大きな災害が発生してしました。犠牲者の追悼、被災地の復興も御祈願させていただきたく存じます。
円満うどんのお接待あり。

お知らせ
令和2年 新年大祭
・1月1日(水・祝)11時 初護摩祈願会(高槻・出灰不動尊)
・1月3日(金)11時 初護摩祈願会(茨木・妙芳院)
・1月5日(日)11時 新年修行体験会(高槻・出灰不動尊)

年の初めに一年の【家内安全】【無病息災】【交通安全】などの願をたて、御家族の平和と開運を 当山の初護摩にてお祈りください。
また厄年の方の【開運厄除】【身体健康】などは必ず御祈願ください。

お知らせ
一日修行体験会(高槻・出灰不動尊)の開催日程は右枠の通りです。
平成30年1月より開始時刻がこれまでの10時から11時開始に、平成30年3月より会場は阿字観堂と変更となりましたのでご注意ください。 一日修行体験会へは、JR高槻北口②番より(日曜) 午前10時07分発、樫田方面中畑行の回転場行き高槻市営バスが便利です。

お知らせ
近年の台風被害に関して
平成30年9月4日に近畿地方を直撃した台風21号により出灰を含め高槻市樫田地区は国の激甚災害指定を受けました。
いづりは瞑想道場への市道(樫田2号線 通称:一休さんゆかりの道)は、昨年来、復旧の目途が立たないまま、今年8月16日未明、台風10号の雨により、車両はもちろん、徒歩も含め完全に通行止めとなっております。
阿字観堂、奥之院(不動之瀧)への参拝は可能ですが、周辺は、依然、土砂崩れ、倒木等の危険がございますので、周辺地域の皆様、ならびにご参拝の皆様におかれましては十分ご注意されますようお気を付け下さい。
皆様の安全と被災された地域の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
合 掌


ココをクリックしていただくと 高槻市(総務部危機管理室)のページにが開きます。




令和元年 年納 / 令和元年 初護摩

 12月24日(火)茨木・光明寺 妙芳院において年内最後の護摩法会 「年納奉納護摩」を、また、28日(土)高槻・出灰不動尊にて 年行事最後の「年納先祖供養」を厳修いたします。
本年の無事をみ佛と御先祖様に感謝し、来年の御加護を祈願する法会です。
今年も台風や豪雨により各地で大きな災害が発生してしました。犠牲者の追悼、被災地の復興を御祈願させていただきます。
円満うどんのお接待あり。

令和元年 年納
・12月24日(火)10時より 年納奉納護摩 茨木・光明寺 妙芳院
・12月28日(土)11時より 年納先祖供養 高槻・出灰不動尊

 天照山 光明寺では、例年、正月の新年大祭において、新年一年の開運招福を御祈念するため、 初護摩祈禱会を厳修いたします。
 年の初めに一年の【家内安全】【無病息災】【交通安全】などの願をたて、 御家族の平和と開運を当山の初護摩にてお祈りください。
 初護摩祈願にお申し込みいただいた方には、新年大祭の初護摩にて祈祷修法した御祈願札をお渡しいたします。
 新年大祭当日、直接参拝になられない場合でも予めお申し込みいただければ、大祭終了後、御祈願札をお送りさせていただきます。
 ホームページからのお申し込みはこちらをご覧ください。→新しいタブで開きます。

令和二年 新年大祭
・元旦(祝/水)11時より 開運大護摩 高槻・出灰不動尊
・1月3日(金)11時より 開運大護摩 茨木・光明寺 妙芳院
・1月5日(日)11時より 新年修行体験会 高槻・出灰不動尊
令和二年の生まれ年による吉凶表はこちらをご覧ください。→PDFで開きます。


出灰バス停から約400m、
出灰不動尊 新本堂(阿字観堂)改築。

 出灰バス停よりアクセスが便利な阿字観堂を新本堂として改築しました。今後、毎月第一日曜日の修行体験会(護摩会)は主に阿字観堂で行います。
 毎月第一日曜日の「一日修行体験会」は、宗旨宗派や経験は不問ですので、どなた様もどうぞお気軽にご参加ください。
 

平成30年3月17日「JR総持寺駅」開業。

 平成30年3月17日、JR京都線(東海道本線)の新駅「JR総持寺」が開業されました。茨木・妙芳院から約1.2㎞(徒歩約15分)で、JRでのご来院が便利になりました。

インターネットから各種お申し込みが可能です。

 御札や御守のご購入をはじめ、一日修行体験会や各種行事への参加申し込み や、悩み相談や御祈祷のお問い合わせが、インターネットでこのホームページから 可能になりました。
 それぞれのページにあるオレンジ色の「ご購入はこちらから」、 「お問合せはこちら」のボタンをクリックしてお申し込みフォームをご利用ください。

正五九詣 (しょうごくまいり)と家祓い

 古いインドの仏教では、「正五九月」(1月・5月・9月)」は、八つの戒律を特に守り功徳を積む月と されていました。中国の古い信仰でも、正五九月は天の方位神(月金神)が元の定位置に戻る月で、 心新たに祈願をたてるのに適した月であるとされてきました。
 日本では、結婚や家移りなどを避け、厄災を祓うため神仏に参詣する月とされており、この月のご縁日の参詣は 「正五九詣」と呼ばれ、ご利益の大きなお詣りとされています。
 特に九月は台風をはじめ自然災害の多い月でもあり、お家の厄災祓いには重要な意味がある月です。  正五九月は、土地や家屋に残る因縁を浄化することで厄災を退け、家運をリフレッシュする「家祓い」を行うのに最も効果的な月といえます。 家祓い、ご祈祷は、当山までお気軽にお問い合わせください。